| album information and (disc / cover) conditions |
| タイトル |
STELPHANE GRAPELLI BLUES |
盤・ジャケット評価表 |
D=☆☆ C=☆● |
| コメント:SIDE-A |
2X1.5cmのくもり音への影響はない |
| コメント:SIDE-B |
2X1.5cmのくもり音への影響はない |
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ジャケットの裏日本語の解説 |
| mono / stereo |
stereo |
| レーベル |
BYG Japanese Pressing |
| 管理コード |
42820 |
| モニターにより実際の色と違う場合があります。 |
| カードは合計5,000円以上お買い上げの場合ご利用いただけます。 |
【アルバム説明】
ジャズ於けるヴァイオリンは、長い間ノベルティ楽器のように思われてきたが、二ユーオリンズの昔から多くのバンドは編成にヴァイオリンを加えていた。ジョー・ヴェヌーティやスタッフ・スミスは1920年代からヴァイオリンでジャズを演奏していたパイオニアである。オールド・パワーの凄さを実証したジョー・ヴェヌーティとフランスの大ベテラン、ステファン・グラッペリの共演アルバムである本作は、リズムセクションに、P)ジョージ・ウエイン〜G)バーニー・ケッセル〜B)ラリー・リドレイ〜D)ドン・ラモンド。収録曲はI CAN’T GIVE YOU ANYTHING BUT LOVE~MY ONE AND ONLY LOVE~AFTER YOU’VE GONE~UNDECIDED~TEA FOR TWO~VENUPELLI BLUES~I’LL NEVER BE THE SAMEの全7曲の熱演集である。