BARRY HARRIS AT THE JAZZ WORKSHOP (OJC盤)

    
album information and (disc / cover) conditions
タイトル BARRY HARRIS AT THE JAZZ WORKSHOP   
盤・ジャケット評価表 D=☆ C=〇●
コメント:SIDE-A 薄いコスレ音への影響はない      
コメント:SIDE-B 薄いコスレ6砲舛い気ぅ船螢離ぅ3回  
       
mono / stereo stereo   
レーベル RIVERSIDE(OJC) Us Pressing  
管理コード 40299
モニターにより実際の色と違う場合があります。
カードは合計5,000円以上お買い上げの場合ご利用いただけます。

【アルバム説明】
ビ・バップピアノの伝統を正統的に継承しているピアニストとして、晩年に至るまで評価は高かった。そのバリー・ハリスがジャズ・ファンに注目され始めたのは、キャノンボール・アダレイのアルバム「ゼム・ダーティ・ブルース」のワーク・ソングの名演ではなかったろうか。そのリズムセクションをサンフランシスコの”ジャズ・ワークショップ”で迎えてのライブレコーディング。ビ・バップの MOOSE THE MOOCHE.WOODY'N YOU ,ハリスのオリジナルCURTAIN CALL.LOLITA.MORNING COFFEEの3曲も良く、デトロイトを離れ活躍することになる。  
型番 40299
在庫状況 1
販売価格
2,400円(内税)
購入数