CAL COLLINS HERB ELLS INTERPLAY

album information and (disc / cover) conditions
タイトル CAL COLLINS HERB ELLS INTERPLAY
盤・ジャケット評価表 D=〇 C=〇●
コメント SIDE-A.ズはないが極ちいさいプチノイズがたまにでるBプチノイズ4回
  ジャケット上・下角あたり
stereo / stereo stereo
レーベル CONCORD Japanese Pressing
管理コード 41436
モニターにより実際の色と違う場合があります。

【アルバム説明】
カル・コリンズはシンシナティで20年間プレイし、1976年43歳でベニー・グッドマン・オーケストラで活動、以降はコンコード・レーベルのギターリストとしてリーダー兼サイドメンとして多くのアルバムにかかわっている。1981年カル・コリンズ6作目のリーダー作は、1940年代から活躍しているベテラン、ハーブ・エリスとの共演。サイドメンはレイ・ブラウン〜ジェイク・ハナに依るカルテット。カル・コリンズはカントリー・フレイバーを感じさせるギターリスト。エリスが過ってレコーディングしたことのある"BESAME MUCHO"から"PEOPLE WILL SAY WE'RE IN LOVE"でのアップテンポの快演、エリントン・ナンバーの"I GOT IT BAD AND THAT AIN'T GOOD"バラードを美しく奏でるカルとハーブのプレイが秀逸。ラストの"LIMEHOUSE BLUES"では、ギター・デュオで充分ソロを取った後、リズムセクションが加わる盛り上がりを見せたラストナンバーとなっている。
型番 41436
在庫状況 1
販売価格
2,300円(内税)
購入数