DUKE ELLINGTON EASTBOURNE PERFPRMANCE

album information and (disc / cover) conditions
タイトル DUKE ELLINGTON EASTBOURNE PERFPRMANCE
盤・ジャケット評価表 D=〇 C=☆●
コメント SIDE-B ゥズはないが最後若干チリノイズ
 
mono / stereo stereo
レーベル RCA Japanese Pressing
管理コード 39478
モニターにより実際の色と違う場合があります。

【アルバム説明】
デューク・エリントンのラスト・コンサートである1973年12月1日イギリスは、イーストバーン市コングレス劇場での録音である。73年秋のヨーロッパ旅行はハードを極めておりスェーデン〜デンマーク〜ドイツ〜オーストリア〜ユーゴスラビア〜スペイン〜フランス〜ベルギー〜エチオピア〜ザンビア〜ロンドンでエリザベス女王の御前演奏のあと、イギリス国内の巡演をおこなった、その折のイーストバーン市コングレス劇場での実況録音。オープニングはエリントンのピアノ・ソロ〜トリオへの展開ナンバーの"THE PIANO PLAYER"から"CREOLE LOVE CALL"〜"DON'T YOU KNOW I CARE"〜テナーのハロルド・アシュビーをフィニチュアーした"I CAN'T GET STARTED"〜アニタ・ムーアのボーカルをフィニチュアーした"NEW YORK,NEW YORK"、B面に入りジミー・ブラントンとエリントンのデュオで著名な"PITTER PATTER PANTHER"をジョー・ベンジャミンのベースとデュオ〜ドラムスのロッキー・ホワイトを加えたトリオで進行するナンバー〜トランペットのジョニー・コールスをフィニチュアーした"HOW HIGH THE MOON"〜トランペットのマネー・ジョンソンの唄とトランペットで"BASIN STREET BLUES"〜デキシースタイルの"TIGAR RAG"〜"WOODS"はハロルド・アシュビー、パーシー・マリオンによるテナーバトル〜ラストは「セカンド・セイクリッド・コンサート」からの一曲で"MEDITATION"エリントンのソロ・パフォーマンスで締めくくる内容となっている。
型番 39478
在庫状況 1
販売価格
1,500円(内税)
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